FLASH: 2007年6月の記事
オープニングに驚いた。
ISSEY MIYAKEの文字が変な形になったと思ったら、人型だった。
その後、犬まで登場する細かさ。
インパクトとはこういうことか。
ただ、カテゴリーが多すぎてうまく整理できていない気がする。
リストなど作ってもらえるとありがたいと感じた。
補足:
佐藤雅彦さんとユーフラテスが制作したそうです。
さらに、今年の PARIS Collection のための映像、「A-POC INSIDE」がニューヨークADC賞 の Gold Prize を受賞したとのこと。
佐藤雅彦さんはNHKの「ピタゴラスイッチ」を担当しているとか。
一流の人たちには志がある。しかも、かなり高い位置に。
それを、年頭において日々活動していると何かがついてくる。
実績、自信、スキル、信頼…
一朝一夕では何も実現しない。わかっちゃいるんだけど。。。
そういえば以前、NHKの「プロフェッショナル・仕事の流儀」という番組で、シリコンバレーで働く日本人を取り上げていた。
技術者・渡辺誠一郎
・マドルスルー(muddle through)
「シリコンバレーの流儀とも言われる、この言葉。まるで、泥の中に放り入れられたかのように、上下も左右もわからなければ、解決策も見当たらず、出口がどこにあるのかさえも見えない。その泥の中から顔を出すためには、頭で考えているだけではだめで、体を動かし、もがきながらも行動に移さなければならないと、渡辺は自身の経験を振り返って言う。起業直後に襲いかかる極めて困難な状況をマドル・スルーしながらクリアした者だけが、シリコンバレーでは生き残れる。」(引用元 : NHK「プロフェッショナル・仕事の流儀」)
























