海外のポートフォリオサイト
絵画のような背景がお気に入り。
モーションもデザイン重視のラインが特徴的でよい。
全体の雰囲気が心地良く感じた。
東京ミッドタウンにあるショップのサイト
個人的なテイストが似ているので非常に参考になる。
コメントの出し方など見習おっと
背景全体にイメージ画像を使うとインパクトがあり、このサイトでいうと朝食を食べたくなる。おいしそう
イタリア語と英語の選択肢があるからイタリアの国のサイトかな
奥行きが嫌味ではなく演出されているのが好き
色数が少ないので、個々のページの色が強調されるので上手いと思った。
John Panagiotouのポートフォリオ
タモさんみたいなキャラクターが印象的
色によってタグがついている模様
ちょっと重たいがなかなか見ごたえがある。
Nic Brunsonのポートフォリオ
反射したデザイン、横へのスクロール。今となってはよくあるデザイン。
それでも、ひとつひとつの作品のクオリティは高い。
それだけでも見る価値はあるか。
リオデジャネイロに居を構えるfishyという会社のサイトかな?
仮想の街を作って、看板にリンクがあるってありがちだけどクオリティが高いので気にならない。
リオの街かと思ったけど、リオと言えばコルコバードの丘に立つ、キリスト像。
あくまであれは観光用か。街中には無いよね。
モーションも色使いも好き。芸が細かくて、自分で天候や日夜を選択できる。
雨ってのは珍しい。
このサイトの雰囲気が好き
コンテンツが少ないとはいえ、サイトそのものの作りが分かりやすい。
個人的にはやはり白ベースの方がよい
シンプルだが見やすい
ただ、画像が少々小さいのでアピール力がちょっと足りないかな
中国のフリーデザイナーのサイト
落ち着いた色使いで、好きなデザイン
ただ、ローディングのバーがマウスに吸い付くのは個人的にはちょっと...
デザイン関係の会社のサイトかな
動きがおもしろかったのでエントリーしてみた。
英語で説明が書かれていたが、初めは気にしなかったので操作に手間取ってしまった。
慣れればおもしろい。ただ、珍しい反面、違和感を感じる人もいるかも。
LOREALヘアケア製品のひとつエルセーヴ ニュートリ グロスのサイト
本店がパリということもありパリの情報を紹介している。
パリに行けなくても、日本語で紹介してくれているので親近感が沸き、楽しめる。
ヨーロピアンテイスト、高級感、かわいいなどのキーワードが連想されるサイト
日本人デザイナーのサイト
素晴らしい、ビューティフル
こんなサイトを作れる人になりたい
歯医者さんのサイト
ペルシャ語が選択肢にあることから、インドかアフガニスタン、タジキスタンあたりのサイトの模様。
インドはITなど目覚しい成長を遂げているし、国として今後期待できる感じ。
色使いとか動きなどあまり見かけないのでちょっと新鮮。
ただ、いくら歯医者のサイトでも治療の歯の写真を載せるのはいかがなものかと...
イタリアのデザインナーのサイト
非常に操作性が優れている。
作品がマウスホイールで回転する。
また、ノートPCなどでマウスが無い人は、キーボードの↑↓でもOK
SUIT SELECT、日本のスーツ会社のサイト
モノトーンを基調として、英語にも対応
ビジネスマンを意識しながらも、オシャレな感じを醸し出している。
つくりが上手い。シンプルな動きだが、見やすい。
ただ、ナビゲーションの部分をもう少し凝ったほうがよかったか。
映画「めがね」 脚本・監督:荻上直子
「かもめ食堂」のスタッフが制作。出演も小林聡美、もたいまさこ などお馴染みの面子。
市川日実子、加瀬亮、三石研などの役者もいい味出してた。
この映画のキーワードは「たそがれる」
映画の中では、場所の特定は無かったが、与論島みたい。
すごく行ってみたくなった。のどかだ。一日中、海を見てぼーーーーーっとしていたい。
SAMSUNGのサイト
相変わらず、惚れ惚れするようなサイト。
デザイン、モーションなどなど見習うべきものが多々ある。
歴史を感じるオープニング
いかにも白黒のテレビ放送の時代という感じが伝わってくる。
BGMはブリティッシュロックを思わせる心地よい音楽?
見ていて飽きない、おもしろい。目が離せないとはこういうことか?
ロンドンやニューヨークなど世界中に事務所を構えるデザイン全般を請け負う会社の模様
おもしろいデザイン。
カラフルな色使いなのに、目に痛くない。
さらに、右上に「Easy Navigation」なるものがあって、クリックすると筒状のナビゲーションが横に広がる。
一目で全てが見渡せるようになるなど細部まで作られている。
岡山駅の地下にあるショッピングセンターのサイト
綺麗に仕上がってますね。見ていて純粋に楽しい。
こういうものは、分かりやすくていい
宮部みゆき著「楽園」を読んだ。「模倣犯」という作品のスピンオフ作品。
相変わらず、読者を引き込むのが上手い。途中から加速がついて一気に読んでしまった。
内容的には、楽しいものではなかったが、ミステリー的な要素が強く個人的にはその点が面白かった。
「模倣犯」を読んでいなかったので、ちょっとやってしまった(「模倣犯」の犯人が書かれていた)感はあるものの、感無量。
考えさせられる要素もたくさんあった。いくら考えても答えは見つかりそうもないけど...
ポーランドの国のサイトかな?
モノトーンのサイト。ファッションブランドのサイトなのに白黒ってと思って眺めていたら、何となくありかなと思えてきた。
形は分かっても色や質感がわかりにくい。だから、店頭に行って実際に見てみたいと思った。
ユーザーにそのように思わせたら、成功かな。
トップのナビゲーションがなぜ三種類あるのかわからなかったが、調べてみるとロシア語、英語、ドイツ語っぽい。グローバル~